研究室の古い写真

2002.4から2009夏ぐらいまで

大岩教官室総合棟4階403室(2010.3/10まで).

実験室等(H13年度末の引越し直後で散らかっていますが,ご了承下さい.)
機械棟112室(現在改修中)

大学院生・学部生の居室and 計算機室(2002年3月撮影)
PCを用いた解析・設計計算や研究報告書,レポート等を作成します.
すべてのPCは学内LANに接続済みです.(自前のパソコンも接続可)
室内は土足禁止.エアコン設置済みです.

機械棟214室(現在改修中)

実験室(2003年6月撮影)パラレルCMMの実験を行っています.
実験装置は空気ばね式除振台の上に設置され,振動から遮断されています.
エアコンおよび恒温ブースにて24時間一定の温度・湿度に保つよう努力しています.
装置は塵を嫌いますので土足禁止としています.

機械棟109室(現在改修中)

実験室(2002年3月撮影)
6自由度運動フィードバックセンサによる超精密機械システムの実験機,
光ファイバ式タッチトリガープローブ,超音波振動を用いた能動形空気軸受などの実験装置があります.
実験装置は空気ばね式除振台の上に設置され,振動から遮断されています.
エアコンにて24時間一定の温度・湿度に保つよう努力しています.土足禁止です.

機械棟新館(南館)157室(2010.3引越し予定)
実験室
マイクロマシンパーツ用パラレルCMM,静圧空気案内式リニアモータ駆動XYステージ,
超音波振動による摩擦制御用実験装置などがあります.
実験装置は空気ばね式除振台の上に設置され,振動から遮断されています.

工作技術センター内 恒温恒湿室(2010.3移転予定)

幾何偏差測定システム(平成10年度理工系高度教育設備費にて設置)として
三次元座標測定機,表面粗さ形状測定機および真円度測定機が設置されています.
エアコンにて24時間一定の温度・湿度に保たれています.もちろん土足禁止です.

設置してある測定機

三次元座標測定機:ブラウン&シャープ社(米国)カメレオン765
表面粗さ形状測定機:テーラーホブソン社(英国)タリサーフS4C
真円度測定機:テーラーホブソン社(英国)タリロンド262


かなり前(H13年度2001年度末まで

三次元座標測定機で測定中の修士2年の京極君

H11.3修了の大多和君と実験装置

113室(学生室)(1999.3頃?)

実験室205室(1999.2頃?)

実験室205室(1999.2頃?)

実験室205室(2002.2頃?)

実験室214室(1999.2頃?)

実験室214室(1999.2頃?)

空気軸受の実験をする田中君(2000.2頃)

歯車の偏心測定をする吉田君(2000.2頃)

113室(2000.2頃)

パラメカ型CMMと片岡君(2000.2頃)

工作室(2000.11頃)

フライス盤の運動誤差をレーザ干渉計で測定する高橋君(2000.11頃)

214室(2000年12月撮影)